商品説明

商品名:本物のシーサーには本物の織物を敷きましょう♪石垣島の手作りの織物【八重山ミンサー(やえやまみんさー)】(小)経済産業大臣指定品【シーサーと同梱すると断然お得】・和食器の敷物・焼物の敷物・焼き物の敷物・...
価格:945
販売元:沖縄南の島陶芸工房
※職人による手作りのため、また、時期により若干の色合いの違い、形、寸法の誤差がございますが手作りの魅力でございますので一品物、世界に一つしかないものとお考えいただきお買い物をお楽しみくださいませ。 ※撮影時の天候やお使いのモニターによっても商品の色合いが若干実物と違う場合がございます。ご了承くださいませ。守り神のシーサーに石垣島の伝統の織物を敷いてみませんか? 八重山ミンサー(やえやまみんさー)をご存知ですか?沖縄県八重山諸島の竹富島発祥でこちらの織物は石垣島にて手作りで織られている伝統の織物です。 経済産業大臣指定品いわゆる伝統的工芸品の織物なんです!沖縄県八重山諸島の竹富島発祥で、いにしへより伝わる八重山の「みんさーふ」という木綿を藍で染めて織った絣(かすり)です。ミンサーという言葉は「綿(ミン)で織られた幅の狭(サー)い帯」から来たものとされています。藍色の地に五つの■と四つの■で構成された絣(かすり)模様が特徴です。帯の柄は五つの■と四つの■の絣(かすり)が交互に織られ「いつ(五)の世(四)までも永遠にあなたへの愛は変わりません」という深い意味が込められており、また、両端の百足(むかで)の足に似た模様は、「足繁くおいでください」という意味であると言います。当時は、男性が女性の家へ通う"通い婚"で、ミンサーは、男女の間で交わされたロマンチックな愛を表現する証として用いられ、島の美童達は、いとしい人のために心を込めて織りあげたと言われています。「是非、伝統の技で仕上げられた本物の織物を沖縄県外の皆様にもご覧頂きたいです。」 サイズ (一枚)奥行き約16.5CM×横幅30CM 黄色・紺色・えんじ色・青色・赤色・緑色・からし色の7色からお選びいただけます。

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