商品説明
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| 商品名:特別本醸造酒「金松 菱正宗」1.8L |
| 販売元:久保田酒店 |
| 商品名 きんしょう ひしまさむね 金松 菱正宗 種類 特別本醸造酒 原料米 中生新千本 精米歩合 70% アルコール度 15.3度 日本酒度 +1 酸度 1.4% 久保田酒造は、中国山脈に抱かれた可部(広島市安佐北区)に於いて 慶応4年(1868年)の創業以来、品質一筋に歴史と伝統を守ってきました。「金松 菱正宗」は、創業100周年記念、高松宮両殿下のご来社のおり命名された 菱正宗を代表する本醸造酒です。太田川の伏流水が“家伝の菱形の井戸から湧き出る水”を仕込みに使い、酒造好適米広島県産“八反錦”を磨き上げ、杜氏の力技により“長期低温発酵”させた“キレのある旨さ”が特徴のお酒です。吟香さわやかにさらりとした呑み口で、守り続けられた伝統の旨さが冴えます。またラベルに施された、日本の誇る世界的な版画の巨匠“棟方志功画伯”による 菱正宗のシンボルマーク(松と菱の模様をデザイン)は、丹念に入念に醸された「金松 菱正宗」の心と技を物語ります。老舗が守り抜く 最高峰の日本酒 「金松 菱正宗」。スッキリとした旨味のあるバランスがとれた味わいは、冷やしても、お燗でも、お楽しみいただけます。 |